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今日は、上田で暮らすうえで避けて通れない、
「車にかかるお金」の話です。
わが家では、生活や通勤の都合から車を2台使っています。
昨年の冬、その2台のスタッドレスタイヤが、ほぼ同じタイミングで交換時期を迎えました。
まずはオートバックスで見積もりをお願いしたのですが、提示された金額を見てびっくり。
高い方の見積もりは、1台分で15万円を超えていました。
さらに年が明けると、
- ノーマルタイヤの交換
- 車検2台分
- 自動車税
も控えています。
正直、このままでは車にお金がかかりすぎる・・・。
そこで、少しでもタイヤ交換費用を抑える方法を探すことにしました。

タイヤ交換だけで15万円…。
さすがに、そのままお願いする気にはなれませんでした。
その後、
- イエローハットのネット注文
- オートウェイでのタイヤ購入
- 地元の整備工場での取り付け
を実際に利用しました。
最終的にたどり着いたのが、
オートウェイでタイヤを購入し、地元の整備工場で交換してもらう方法です。
この記事では、実際の見積書や購入履歴をもとに、
- タイヤ交換で実際にかかった費用
- ネットでタイヤを購入して取り付けるまでの流れ
- オートウェイを利用して感じたこと
- 車の維持費を抑えるために考えたこと
をまとめます。
※掲載する金額は、私が実際に見積もり・購入した当時の金額です。タイヤの銘柄、サイズ、ホイールの有無、作業内容などの条件が異なるため、単純な価格比較ではありません。
上田で暮らすと、車にかかる費用は避けられない

上田市で暮らし始めて感じたのは、やはり車があると生活しやすいということです。
通勤。
買い物。
子どもの送迎。
休日のお出かけ。
移動の多くが車中心になります。
わが家も生活スタイルを考えると車が2台必要で、当然ながら維持費も2台分かかります。
ガソリン代や保険料だけではありません。
- 自動車税
- 車検
- オイル交換
- タイヤの購入・交換
- 冬用タイヤへの履き替え
こうした出費が、定期的にやってきます。
特に長野県で暮らす場合、冬はスタッドレスタイヤが欠かせません。
ノーマルタイヤだけでなく、スタッドレスタイヤの交換時期も考える必要があります。
昨年から今年にかけては、そのタイヤ交換に加えて車検も2台分。
「少しでも費用を抑えないと厳しいな」と、真剣に考えるようになりました。
オートバックスで見積もりを取って驚いた
まずは、オートバックスでスタッドレスタイヤの見積もりをお願いしました。
ネットでいきなり購入するのは少し不安だったので、最初は店舗で相談しながら決めようと思っていたんです。
ところが、出てきた金額を見て驚きました。
今回、オートバックスでは条件を変えて3つの見積もりを出してもらいました。
比較しやすいように、合計金額を表にまとめると次のとおりです。

| 見積もり内容 | 合計金額(税込) |
|---|---|
| スタッドレスタイヤ4本+交換作業 | 155,850円 |
| タイヤ・ホイールセット+交換作業 | 144,950円 |
| もう1台のスタッドレスタイヤ4本+交換作業 | 82,850円 |
1台目の見積もりは約15万6,000円
1台目は、スタッドレスタイヤ4本と交換作業を含めて、
合計155,850円(税込)
という見積もりでした。
内訳は次のとおりです。
- タイヤ代:134,800円
- 作業費:21,050円
- 合計:155,850円
タイヤはヨコハマの「iceGUARD 8」。性能面では安心感のある商品だと思いました。
ただ、もう1台分のタイヤ交換も控えていたため、正直なところ、この金額でそのままお願いするのは難しいと感じました。
ホイールセットでも約14万5,000円
別の条件として、タイヤとホイールのセットでも見積もりを出してもらいました。
こちらの合計は、
144,950円(税込)
でした。
タイヤだけを交換する案よりは少し下がりましたが、それでも14万円を超えています。
当時は、

タイヤって、こんなにお金がかかるものなのか……。
と、かなり悩みました。
もう1台も約8万3,000円
もう1台のスタッドレスタイヤについても見積もりをお願いしました。
こちらは、
82,850円(税込)
です。
内訳は、次のとおりでした。
- タイヤ代:61,800円
- 作業費:21,050円
- 合計:82,850円
単純に2台分を合計すると、
155,850円+82,850円=238,700円
です。
条件の異なるホイールセットの見積もりを採用しなくても、スタッドレスタイヤ2台分だけで約24万円。
さらに翌年には、
- ノーマルタイヤの交換
- 車検2台分
- 自動車税
も控えていました。
さすがに、このまま何も考えずに交換するのは厳しい。
そこで、店舗でそのまま購入する以外の方法を探すことにしました。
まずはイエローハットのネット注文を利用した
オートバックスの見積もりを見て、その場で購入するのはいったん見送りました。
とはいえ、冬は近づいています。
スタッドレスタイヤは必要なので、次に利用したのがイエローハットのネット注文でした。
店舗で一から相談するのではなく、ネットで商品を選び、近くの店舗で取り付けてもらう方法です。
ネット注文そのものに少し不安はありましたが、購入から取り付けまで同じ店舗で対応してもらえるため、初めてでも使いやすそうだと感じました。

スタッドレスタイヤ2台分を購入
実際に購入したスタッドレスタイヤは、次の2件です。
| 購入内容 | 支払金額(税込) |
|---|---|
| 1台目のスタッドレスタイヤ4本+作業関連費用 | 65,160円 |
| 2台目のスタッドレスタイヤ4本+作業関連費用 | 54,320円 |
1台目は、ヨコハマの「iceGUARD 6」。
タイヤ代に加えて、
- エアバルブ
- タイヤ交換
- 廃タイヤ処分
- ショルダー料金
などを含めて、合計65,160円(税込)でした。
2台目は、グッドイヤーの「ICE NAVI 7」。
こちらは割引もあり、作業関連費用を含めて合計54,320円(税込)でした。
オートバックスで出してもらった、タイヤのみを交換する2台分の見積もりは、単純合計で238,700円。
一方、イエローハットで実際に購入したスタッドレスタイヤ2台分は、
65,160円+54,320円=119,480円
でした。
タイヤのメーカーや銘柄、サイズ、割引、作業内容が異なるため、両者を同条件として比較することはできません。
それでも、当時のわが家にとっては、現実的に選びやすい金額でした。
春にはノーマルタイヤも交換
その後、年が明けて春になり、もう1台のノーマルタイヤもイエローハットで交換しました。
購入したのは、ダンロップの「エコファイン」。
タイヤ代や作業関連費用を含めた支払額は、
52,160円(税込)
でした。
この時点では、

ネットで注文して、近くの店舗で取り付けてもらえるなら十分便利だな。
と思っていました。
実際、注文から取り付けまで大きく困ったことはありません。
ただ、その後にオートウェイという購入方法を知り、正直なところ、
もう少し早く知っていれば、ノーマルタイヤも別の方法を選んでいたかもしれない。
と思うことになります。
オートウェイでタイヤを購入してみた
イエローハットのネット注文も、当時のわが家にとって現実的に選びやすい方法でした。
ただ、その後にもう1台のノーマルタイヤの交換時期を迎え、もう少し安く購入できる方法がないか調べてみることにしました。
そこで見つけたのが、
タイヤ通販 オートウェイです。
オートウェイでは、ネットでタイヤを購入し、指定した取り付け店へ直接送ってもらうことができます。
自宅でタイヤを受け取って、車に積んで店舗まで運ぶ必要はありません。
購入したタイヤは取り付け店へ届き、予約した日に車で向かえば交換してもらえます。
ネット通販でタイヤを購入するのは初めてだったため、

本当に自分の車に合うタイヤを選べるのか。
取り付けまで問題なく進むのか。
という不安はありました。
ただ、実際に利用してみると、購入から取り付けまでの流れは思っていたより分かりやすいものでした。
オートウェイで購入したタイヤと金額

今回、オートウェイで購入したタイヤ4本の商品小計は、25,560円(税込)。
割引252円が適用され、実際の決済額は25,308円(税込)でした。
これとは別に、取り付け店で交換作業にかかる費用を支払っています。
タイヤ代と取り付け費用を合わせた総額は、次のセクションでまとめます。
オートウェイを利用した流れ
実際の流れは、次のとおりです。
- 車に合うタイヤサイズを確認する
- オートウェイでタイヤを選ぶ
- 取り付けを依頼する店舗を選ぶ
- タイヤを取り付け店へ直接配送してもらう
- 予約日に店舗へ行き、交換してもらう
自宅に大きなタイヤが届くわけではなく、取り付け店へ直接送ってもらえるのは便利でした。
タイヤを保管したり、自分で運んだりする手間もありません。
地元の取り付け店で交換してもらった
オートウェイで購入したタイヤは、自宅ではなく、指定した取り付け店へ直接配送してもらいました。
タイヤが店舗へ届いたあと、予約した日に車で向かい、交換作業をしてもらいます。
ネットで購入したタイヤを取り付けてもらうのは初めてだったので、

通販で買ったタイヤでも、普通に対応してもらえるのかな・・・。
という不安もありました。
ただ、店舗には事前にタイヤが届いているため、当日は受付を済ませて車を預けるだけ。
作業の流れで困ることはありませんでした。
取り付け費用は11,220円
取り付け店で支払った作業費は、合計11,220円(税込)でした。
内訳は次のとおりです。
- 組替・バランス:7,600円
- エアーバルブ交換:1,000円
- 廃タイヤ処分料:1,600円
- 消費税:1,020円
- 合計:11,220円
タイヤ購入から取り付けまでの総額は36,528円
オートウェイで支払ったタイヤ代は、25,308円(税込)。
取り付け店で支払った作業費は、11,220円(税込)でした。
合計すると、
25,308円+11,220円=36,528円(税込)
です。
| 費用の内容 | 金額(税込) |
|---|---|
| オートウェイでのタイヤ購入費 | 25,308円 |
| 取り付け店での作業費 | 11,220円 |
| 合計 | 36,528円 |
今回は、タイヤ4本の購入から取り付け、古いタイヤの処分まで含めて、総額36,528円で交換できました。
これまでに利用したノーマルタイヤ交換とは、タイヤのサイズや銘柄、作業条件が異なるため、金額の単純比較はしていません。
それでも、ネットで購入したタイヤを取り付け店へ直接送ってもらうことで、タイヤを自分で受け取ったり、店舗まで運んだりする手間もなく、想像していたよりスムーズに交換できました。
オートウェイを利用して感じたメリットと注意点
実際にオートウェイを利用してみて、ネットでタイヤを購入する方法は、思っていたより難しくありませんでした。
店舗でタイヤを選んで、そのまま交換してもらう方法とは少し違います。ただ、流れを理解してしまえば、費用と手間の両方を抑えやすい方法だと感じました。
タイヤ本体の費用を抑えやすかった
今回、オートウェイで購入したタイヤ4本の決済額は、25,308円(税込)でした。
取り付け費用を含めた総額でも、36,528円(税込)です。
もちろん、タイヤのメーカーやサイズ、購入時期によって価格は変わります。
それでも、店舗で提示された商品だけから選ぶのではなく、ネット上で価格を確認しながら選べるのは大きなメリットでした。
取り付け店へ直接送ってもらえるのが便利
ネットでタイヤを購入すると聞いたとき、最初に気になったのが、

大きなタイヤが自宅に届くのでは?
という点でした。
実際には、購入したタイヤを指定した取り付け店へ直接送ってもらえます。
そのため、
- 自宅でタイヤを受け取る
- 一時的に保管する
- 車に積んで店舗まで運ぶ
といった手間はありませんでした。予約した日に車で取り付け店へ行くだけなので、想像していたより簡単です。
取り付けまでスムーズに進められた
タイヤ通販を初めて利用する場合、

商品を買ったあと、取り付け店とのやり取りが大変なのでは?
と感じる人もいると思います。
私も少し不安でした。
ただ、実際にはタイヤが取り付け店へ届き、予約日に受付を済ませて車を預けるだけでした。
通販で購入したからといって、作業当日に特別困ることはありませんでした。
タイヤサイズは自分で確認する必要がある
一方で、注意したいのがタイヤサイズです。
ネットで注文するため、購入前に自分の車に合うサイズを確認しなければなりません。
タイヤの側面には、今回購入したものなら、
195/65R15
のようにサイズが記載されています。
現在使用しているタイヤの表示や車の取扱説明書などを確認し、間違えないように注文する必要があります。サイズ選びに不安がある場合は、購入前に店舗や専門店へ確認した方が安心です。
タイヤ代だけでなく総額で考える
オートウェイの商品ページに表示されている金額は、基本的にタイヤ本体の価格です。
実際の交換では、別途、
- 組替・バランス
- エアーバルブ交換
- 廃タイヤ処分
などの費用がかかります。
今回も、タイヤ代25,308円とは別に、取り付け店で11,220円を支払いました。
そのため、タイヤ本体の価格だけで判断せず、取り付け費用を含めた総額を確認することが大切です。
性能や耐久性はこれから確認していく
今回購入したタイヤについては、価格だけでなく、実際の走りや耐久性も確認していく必要があります。
購入直後の段階で、長期間使用した場合の耐久性まで判断することはできません。
今後使い続けたうえで、気づいた点があれば記事にも追記したいと思います。
タイヤ交換費用を抑えるために私が選んだ方法
今回、複数の方法でタイヤを購入してみて感じたのは、最初に出された見積もりだけで決めなくてもいいということです。
店舗で相談しながら購入する方法には安心感があります。
一方で、ネット注文やタイヤ通販も含めて探してみると、選べる商品や価格の幅は広がります。
私が実際に行った流れは、次のとおりです。
- まず店舗で見積もりを取る
- ネット注文やタイヤ通販の価格も確認する
- 取り付け費用を含めた総額で判断する
まずは店舗で見積もりを取る
いきなりネットで購入するのが不安な場合は、最初に店舗で相談してみるのが安心です。
タイヤのサイズや交換が必要な状態かどうかを確認でき、商品や作業費を含めたおおよその金額も分かります。
私も最初に見積もりを取ったことで、
このまま店舗で購入するのか。
ほかの方法も探してみるのか。
を考えるきっかけになりました。
見積もりを取ったからといって、その場で必ず購入する必要はありません。
まずは基準となる金額を知るために、店舗で確認してみる方法はありだと思います。
ネット注文やタイヤ通販の価格も確認する
店舗の見積もりを確認したあとは、同じような条件の商品がネットではいくらで販売されているかも調べました。
今回利用したのは、
- イエローハットのネット注文
- オートウェイ
の2つです。
イエローハットのネット注文は、商品をネットで選び、近くの店舗で取り付けまで対応してもらえます。
オートウェイでは、購入したタイヤを指定した取り付け店へ直接送ってもらえました。
どちらも、自分でタイヤを保管したり、店舗まで運んだりする必要はありません。
ネットで注文しても、取り付けまで進められる仕組みがあることを知り、タイヤ選びの選択肢が広がりました。
タイヤ本体ではなく総額で判断する
ネットでタイヤを探していると、どうしても商品価格の安さに目が行きます。
ただ、実際に交換する際には、タイヤ代とは別に、
- 組替・バランス
- エアーバルブ交換
- 廃タイヤ処分
- 店舗によって必要となる追加作業
などの費用がかかる場合があります。
今回オートウェイを利用したときも、タイヤ代は25,308円でしたが、取り付け店で11,220円を支払いました。実際にかかった総額は、36,528円(税込)です。
そのため、タイヤ本体の表示価格だけでなく、取り付けから処分まで含めていくらになるのかを確認してから判断することが大切です。
安さだけで決めないことも大切
タイヤは、車が道路に接している重要な部分です。
価格を抑えられるのはありがたいですが、安さだけを優先して、サイズや規格を間違えてしまっては意味がありません。
購入前には、
- 現在装着しているタイヤのサイズ
- 車に適合する規格
- 使用する季節
- 普段の走行環境
を確認する必要があります。
自分だけでは判断できない場合は、店舗や取り付け店へ相談した方が安心です。
今回の私は、店舗だけでなくネット注文やタイヤ通販も確認し、取り付け費用まで含めた総額を見たうえで、オートウェイを利用しました。
店舗とネットのどちらが正解ということではなく、自分が安心して利用できる方法を比べて選ぶことが大切だと感じています。
まとめ|タイヤ交換は店舗以外の方法も選べる
今回は、2台分のスタッドレスタイヤと、その後のノーマルタイヤ交換をきっかけに、タイヤの購入方法を見直しました。
最初にオートバックスで見積もりを取り、その後、
- イエローハットのネット注文
- オートウェイでのタイヤ購入
- 地元の取り付け店での交換
を実際に利用しました。
これまで私は、タイヤは店舗で相談しながら購入するものだと思っていました。
ネットでの購入には不安もありましたが、オートウェイでは購入したタイヤを取り付け店へ直接送ってもらえます。そのため、自宅でタイヤを受け取ったり、車に積んで店舗まで運んだりする必要もありませんでした。
今回、オートウェイで購入したタイヤ4本と取り付け費用の総額は、
36,528円(税込)
でした。
タイヤの価格は、メーカーやサイズ、購入時期によって変わります。
それでも、店舗の見積もりだけで決めず、ネット注文やタイヤ通販も確認することで、選択肢を広げることができました。
タイヤ交換費用を考えるときは、次の3点を確認することが大切です。
- 店舗で見積もりを取り、基準となる金額を知る
- ネット注文やタイヤ通販の価格も確認する
- タイヤ代と取り付け費用を合わせた総額で判断する
価格だけでなく、タイヤのサイズや規格を正しく確認することも欠かせません。
サイズ選びに不安がある人や、商品選びからすべて相談したい人は、店舗で購入した方が安心だと思います。
一方で、
- 自分でタイヤサイズを確認できる
- 少しでも費用を抑えたい
- 取り付け店へ直接配送してほしい
- 店舗以外の商品も比較したい
という人にとって、オートウェイは選択肢のひとつになりそうです。
オートウェイでタイヤを確認する
オートウェイでは、タイヤサイズやメーカーから商品を検索できます。
私も最初はネットでタイヤを購入することに不安がありましたが、取り付け店への直接配送まで含めて、想像していたよりスムーズに利用できました。
現在使っているタイヤの側面に記載されたサイズを確認したうえで、まずは価格や商品を見比べてみてください。
👉 オートウェイで自分の車に合うタイヤを探す※タイヤの購入前に、現在装着しているタイヤのサイズや車両への適合を必ずご確認ください。取り付け費用や対応する作業内容は、利用する店舗によって異なる場合があります。
上田で暮らしていると、車にかかる費用は避けられません。
だからこそ、必要なところにはお金をかけながら、購入方法を比べて無理なく抑えていきたいと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



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